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單字詳情

Bo Peep Bo Peep

Sung LOVE ME !〜あなたのせいで狂いそう 作詞:小野宮市乃 Rap詞:zopp 作曲・編曲:Cho Young Soo/Kim Tae Hyun Bo Peep Bo Peep (Instrumental) LOVE ME ! 〜あなたのせいで狂いそう (Instrumental) DVD

相關單字

掩蔽

(1)おおいかくすこと。 かくして見えなくすること。 「罪犯を~するが為めの具とならざるを/明六雑誌 13」 (2)天体が天球を運行中, 他の天体を隠す現象。 特に, 月が恒星を隠すことをいう。 星食。

援兵

応援のための兵。 援軍。 「~を送る」

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

ぞろっぺえ

(名・形動) だらしがないこと。 しまりのないこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 「~とはお前(メエ)の事さ/洒落本・粋町甲閨」

のっぺらぼう

(名・形動) 〔「のっぺらぽう」とも〕 (1)凹凸もなく一面に平らな・こと(さま)。 のっぺら。 「~な顔」 (2)何の変化もないこと。 何の反応もないこと。 「~に講義を聴いて~に卒業し去る公等/三四郎(漱石)」 (3)目も鼻も口もない化け物。 ぬっぺらぼう。 ずんべらぼう。 〔歴史的仮名遣いは「のっぺらばう」か「のっぺらぼう」か不明〕

墓園

霊園。 墓地。

烏帽子

〔カラス色(黒色)の帽子の意〕 (1)元服した男子の用いた袋状の冠物。 奈良時代の圭冠(ハシハコウブリ)から変化したといわれ, 平安時代結髪の習慣の一般化とともに広く庶民の間にも用いられた。 公家は平服時に絹や紗で製し黒漆を塗ったものを, 庶民は麻布製のやわらかいものを用いた。 のち紙製で漆で塗り固めたものとなり, 近世まで公家・武士の間で用いられた。 立烏帽子・折烏帽子・侍烏帽子・萎(ナエ)烏帽子などがある。 えぼうし。 (2)家紋の一。 折烏帽子を図案化したもの。 <i>~を着・せる</i> 妙な修飾をつける。 話に尾ひれをつける。 「してそなたは雁に~・せてあげたか/狂言・雁雁金」

墓苑

霊園。 墓地。

ぺちゃぺちゃ

(副) (1)「ぺちゃくちゃ」に同じ。 「そばで~されて仕事にならない」 (2)汁気の多い食べ物を食べるさま。 また, そのときの音を表す語。 ぴちゃぴちゃ。

防煙

火災などのとき, 煙の広がるのを防ぐこと。 「~シャッター」

怨望

恨みを抱くこと。 恨み。 「之に洩れて~する者なきを得ず/福翁百話(諭吉)」

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

貿易

外国と商品の売買をすること。 国際間の商業取引。 交易。

望遠

遠くを見ること。

防炎

燃え広がるのを防ぐこと。 「~カーテン」

遠謀

遠い将来のことまでも考えにいれたはかりごと。 「~をめぐらす」